捻挫(足関節捻挫)

水戸で足関節捻挫を根本改善するなら整体CURA

水戸で足関節捻挫を根本改善するなら整体CURA

なぜ捻挫の痛みが根本改善できるのか?

足関節捻挫を整体で根本改善出来る理由とは?

あなたはこんなお悩みありませんか?

  • まさに今、足をひねって捻挫してしまった…
  • 何日も前に捻挫したのに痛みがなかなか引かない...
  • 整骨院に行ってるけど捻挫の痛みが引かない…
  • 病院ではシップをもらっただけ…
  • 何度も足をひねって癖になってる…
  • 何をしてても足が痛い…

そもそも捻挫(足関節捻挫)とは?

捻挫の痛みが起きやすい部位

捻挫とは、ウィキペディアによると「関節に関節の許容範囲を超えた動きが与えられたために起きる損傷の一つである」とされています。

 

骨と骨の接合する部分を関節と呼びますが、その関節を包む関節包や骨と骨を繋ぐ靭帯や軟部組織が損傷した状態のことをさします。

 

捻挫を簡単にまとめると、関節にとても大きな外力が加わって靭帯などが伸びて傷ついてしまった状態のことです。

 

捻挫自体は、色々な関節に起こり得ますが構造上もっとも起こりやすい部分が足関節になります。

 

関節の損傷は大きく分けると3つのレベルに分けられます。

  1. 1度(軽度):痛みも腫れも軽く、一時的に靭帯が伸びている状態
  2. 2度(中度):靭帯の一部が切れている状態
  3. 3度(重度):靭帯が完全に切れている(靭帯断裂)、関節がグラグラな状態

 

ひねった時の、度合いによってどのくらい靭帯が伸ばされているのか、損傷の程度は様々です。

ひどい場合は、骨が急激に引っ張られてしまうことで剥離骨折の状態になってしまうこともありますので、注意が必要です。

 

捻挫してしまったらどうすればいい?

まずは「RICE」処置

足関節捻挫で行われる対処法1

捻挫をした時の応急処置で、一般的なものが「RICE処置」と言われるものがあります。

このRICE処置とは、ついぎの4つの処置の頭文字をとったものです。

 

  1.  R:rest(安静)
  2.  I :ice(冷却)
  3.  C:compression(圧迫)
  4.  E:elevation(挙上・高挙)

 

1)安静:
痛む部位を動かさないように安静にして炎症を抑えることを目的に行います。

 

2)冷却・アイシング:
患部を中心に、氷のうや冷感湿布などで冷やして炎症を抑え痛みを抑えるのを目的に行います。
1回に冷やす時間は15〜20分を目安に行います。

どのくらいの期間冷やすかの目安は受傷後48時間以内です。
それ以降は、冷やすと今度は治りが悪くなりますので温める方に切り替えます。

 

3)圧迫:
テーピングや弾性包帯で患部を軽く圧迫固定して、血流を止めて腫れや内出血を防ぎます。

 

4)挙上・高挙:
患部を心臓より高い位置に置き、内出血や腫れを防ぎます。

 

このRICE処置はあくまでも応急処置になりますので、その後のケアが重要になります。

この捻挫は病院へ行くべき?

捻挫になってしまうメカニズムは上の写真の通りですが、ただの捻挫と思ってRICE処置だけ行なって放置しておくのはあまりオススメできる方法ではありません。

 

なぜなら、一般的な捻挫だと思って放置してしまったものの中にはしっかりと処置していなかったために今後、何ヶ月も何年も苦しんでしまうということも珍しくないからです。

 

病院に行った方が良い捻挫とはどうのようなものなのか?参考にしてみてください。

  • 痛みや腫れがひどい
  • 足首が変形している
  • 足首がグラグラして不安定(受傷直後は痛みと腫れでわかりにくいこともある)
  • 痛みや腫れ、内出血がひどく足が動かせない、体重がかけれない、足が痺れる(骨折の疑い)
  • 24時間以上経過しても足首に体重がまったくかけられない
  • 72時間以上経過しても体重があまりかけられない
  • 早期に本格的なスポーツへの復帰を望んでいる場合

文典:日本クリニック

 

上記のような場合は、病院での処置が必要になりますので一度病院で詳しい検査を受けてください。

捻挫(足関節捻挫)の時に一般的に行われる対処

薬物療法

足関節捻挫で行われる対処法2

整形外科などでは、炎症を抑えるための抗炎症剤、痛みを麻痺させるための鎮痛剤、直接幹部に湿布を貼るなど症状に合わせて薬を処方されます。

 

症状が出て、痛みを抑えて、症状が出て、痛みを抑えてということを繰り返し行うとどんどん症状がひどくなるというケースも少なくありません。

 

これも、症状に対しての対処療法と呼ばれるものですのですので根本原因の改善にはなりにくいです。

物理療法

足関節捻挫で行われる対処法3

捻挫の時によく行われる対処として超音波や低周波のようないわゆる電気と言われる物理療法が行われます。

 

10分ほど、電気をかけて抗炎症作用や鎮痛作用などを目的として行われることが多いです。

 

その後、足の周辺のマッサージを軽くしてテーピングで固定して終わりという整骨院は数多くあります。
それでもなかなか根本改善にまでいたることは少ないようです。

だけど、色々なことをしたけど全然良くなってない・・・

当店に来られるお客様から良くこんな事を聞きます。
なぜ一般的に捻挫(足関節捻挫)の痛みが改善すると言われる事を色々試しているのに全然良くならない人がいるのか?

 

当店では色々考えて、数多くの事を試して来ました。そしてなぜ一般的に捻挫(足関節捻挫)の痛みに良いと言われる対処法でもダメだったのか分かりました。

 

一般的な対処では良くならなかった理由それは…
本当の根本原因までたどり着いていない対処をしているからです。

 

根本原因にアプローチするとほとんどの方が今までよくならなかったのに改善していきます。
そして当店がたどり着いた答えは…

 

 

当店が考える捻挫がなかなか改善しない根本原因とは・・・

それはズバリ…「疲労」です。

 

捻挫(足関節捻挫)の痛みがなかなか引かなかったり、繰り返し起こしてしまう根本原因がなぜ疲労なの?
疲労が原因だったら安静にしたり運動を休んどけばよくなるんじゃないの?

 

と思われる方も多いのではないでしょうか?
でもこれで今までどこに行っても良くならなかった方の多くが、当店で根本改善を手に入れていますよ。

 

人間は生きていく中で疲労をためながら生活していますその疲労こそが体の不調の原因だったのです。メカニズムは以下の通りです。

 

①疲労がたまる

人間は疲労しても通常寝れば疲労が回復します。でも疲労が強くなり疲労物質が増えすぎると回復できなくなっていきます。

 

②内臓疲労

疲労物質が増えれば増えるほどそれを分解する肝臓や脾臓などの内臓の負担が増え内臓疲労が起こります。

 

③ゆがみ・姿勢が悪くなる

内臓疲労が強くなると内臓に多く血流を集めようとして体がゆがみます。またこの時前傾姿勢になり姿勢も悪くなっていきます。

 

④血流が悪くなる

ゆがんだり、姿勢が悪くなった状態が長期間続いてしまうと全身の血流が悪くなります。

 

⑤筋肉が硬くなる

血流が悪くなった筋肉は硬くなっていきます。
筋肉が硬くなることで軽くひねるだけでひどい痛みが出てきます。

 

⑥強い症状発症

筋肉が硬くなりさらに血流が悪くなりさらに筋肉が硬くなるという事を繰り返します。

ここまで筋肉の硬さが長期間続いてしまうと、ちょっとした捻挫でも痛みがなかなか引かない悪いベースができてしまいます。

 

これが一般的な対処では捻挫(足関節捻挫)の痛みがなかなか改善しなかった原因だという答えに当店は辿りつきました。だからこそ結果が出るようになりました。

 

 

整体CURAが行う足関節捻挫の痛みに対する施術

足関節捻挫の根本改善には全てのバランスが大事です。

整体CURAではシンスプリントの痛みに対して根本改善には
筋肉骨格内臓全てのバランスを整える事が重要だという考えで整体をしています。

このページでも紹介した通り整体CURAでは足関節捻挫の根本原因は疲労だと考えています。

なので寝れば疲労が改善して、痛みが引いたあとも
自分の体が治せる状態根本改善と位置付けています。

その寝れば治るように自然治癒力を高めるには筋肉・骨格・内臓のバランスを整える必要があります。

本来、人間の体は
「自分で自分を治す力」を持ています。
例えば切り傷。切り傷がずっと治らない人って病気じゃない限りいませんよね。
そんな感じで、痛みやしびれ自分の体が治せるのが普通です。その状態になって頂く事こそ本当の改善だと考えています。

骨盤・背骨の歪みを改善します。

足関節捻挫の治療1

骨盤は家でいうところの基礎にあたります。背骨は家でいうところの柱にあたります。なので最初に骨盤と背骨の歪みを調整します。

 

しかし、骨盤と背骨の歪みを改善するには骨盤と背骨だけでは歪みが改善しません。歪みを改善するのに大事な、頚椎(首の骨)、アキレス腱、手首の歪みも一緒に整えます。足関節捻挫の痛みを根本改善するにもまず基礎を整えることが大事です。

全身の筋肉を柔らかくして循環を改善します。

足関節捻挫の治療2

全身の歪みを最初に改善した状態で筋肉を柔くしていきます。歪みが改善していると血液の通り道がまっすぐになりやすい状態なのでこの状態で筋肉を柔らかくすると血流が良くなります。血流が良くなることにより全身の筋肉がさらに柔らかくなります。痛みやしびれの改善にも全身の筋肉が柔らかくなる事が大事です。

 

とくに足関節捻挫の場合、足の筋肉はもちろんですが太ももや腰、背中にかけての広い範囲で筋肉が固くなって痛みが出ていることがほとんどです。しっかり、全身の筋肉を柔らかくしていきます。

内臓の調整

足関節捻挫の治療3

内臓の調整を行います。内臓の調整といっても大きな病気とかではなく、内臓の疲労によって起きている位置異常を改善して内臓の機能を改善します。例を挙げると、お酒を飲んで肝臓が疲労します。

そうすると数ミリ肝臓の位置が下がったりします。位置が正しくないと内臓は正しく働きません。そうすると自然治癒力が下がります。これを内臓の調整を行い改善していきます。内臓の位置異常が原因で足関節捻挫がなかなか改善しないということも多いです。

 

 

整体CURAからのお約束

今までお客様と話していて非常に残念に感じてしまうような対応をされている方が多い事に同業者としてショックを受けています。当院ではあなたに安心して来院して頂きたいと考えています。当院では3つの事を約束をさせて頂きます。

次回予約を強要しません。

水戸で人気の水戸のCURA次回予約を強要しません。

お客様と話していると効果に納得出来ていないのに、次の予約を入れる様に強く言われた経験があるという方が意外に多い事に驚きます。整体CURAではあなたの症状が改善するための施術計画をご提案させて頂きます。効果に納得されて、症状の根本改善を一緒にしていきたいと思って頂いたら継続的施術を一緒に頑張りましょう。次回予約を強要する事は致しません。ご安心してご来院ください。

痛い施術は行いません。

水戸で人気の整体CURAでは痛みの伴う施術を行いません。

整体CURAでは最短期間で症状が改善する事を最重要に考えて施術を行っています。症状を改善するには、最小限の刺激で体の状態を改善させる事が必要不可欠です。よくあるバキバキするような整体や痛みを我慢しながら受けなくてはいけないマッサージなどは症状の改善に逆効果になることが多いです。なので整体CURAでは痛みを伴うような刺激の強い施術は行いません。

100%返金保証

整体で効果を感じなかったら返金します。

整体CURAではお客様を第一に考えます。当院に来ていただいて効果が出ないという事はない自信があります。万が一初回の整体を受けて効果を実感して頂けなかったら施術料金はいただきません。自信があるから出来る保証です。水戸では他にやっているところはほぼありません。

水戸で足関節捻挫の痛み改善が人気の院長メッセージ

ここまで読み進めて頂いて、誠にありがとうございました。
このページを読んで頂いて、「なぜ足関節捻挫の痛みがなかなか改善しなかったのか?」が少しお分かり頂けたかと思います。

 

「癖になってるからしょうがないよね…」
「もう治らないから好きなことは諦めるか…」
「なんで自分だけこんな目に…」
「何をしてももうこの痛みは治らないよね…」

 

と、もしあなたが諦めそうになっていたらまず整体CURAにご連絡ください。

実は私も学生時代、陸上競技をやっていて色々な怪我に悩まされていました。
練習したいのに、練習ができない焦りや不安、絶望感を体験してきました。

そんな思いから、捻挫(足関節捻挫)や怪我で悩んでる方の笑顔を取り戻すお手伝いをしたいと心から思っています。

当院があなたにとって、
「こんな所探していた」と思って頂ける整体院であると確信しています。

捻挫の痛みを改善して、「スポーツ」「遊び」を元気に思いっきり楽しめるように健康を手に入れませんか?
みなさんが笑顔で生活している姿が私たちの一番の励みです。
私たちが責任を持って、足関節捻挫の痛み根本改善へとサポートいたします。

水戸で足関節捻挫の痛み改善が人気の院長サイン

水戸の整体 人気のCURAお試しパック

水戸の整体ネット予約

水戸の整体 CURAのライン予約

  • このエントリーをはてなブックマークに追加